O工事写真のアプリ、デメリットは?|工事写真のアプライドオプト

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O工事写真のアプリ、デメリットは?

アプリとは、スマートフォンやiPhoneからダウンロードできるソフトの事を指してします。
パソコンからダウンロードできるものは基本的にアプリケーションと呼ばれ、携帯電話でダウンロードするものはアプリと呼ばれています。

iPhoneやスマートフォン専用の『工事写真アプリ』が登場しました。
iPhone専用の工事写真アプリは、デジカメと工事用黒板が一体となっており、
実際に写真を撮る際に黒板が必要ないという特徴があります。
2011年に世界で初めて登場した工事写真アプリですが、それをきっかけに類似品、粗悪品が出回っているようです。

確かに、携帯電話に工事写真アプリを取り込めば、わざわざデジカメを持って行かなくても工事写真を簡単に撮る事ができるかもしれません。
しかし、このアプリ意外とデメリットが多いと話題になっています。
〜報告されているデメリット〜
・公共工事で使用できる黒板がない
・図形描写ができないので、寸法が入れられない
・黒板だけでホワイトボード機能はない
・シャッターを押した瞬間に電源が落ちてしまう
・日付を入れることができない
・必要事項を書き込む事ができない

これは工事写真アプリを実際に使用された方々の口コミです。
総合的に見て『まだまだ改善しないと使用できない』というのがこのアプリの評価です。