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D工事写真の一般的なサイズ

デジカメは用途に合わせたサイズで写真を撮ることが出来ます。
では、工事写真はどのようなサイズで撮影すれば良いのでしょうか。

まず、写真にはA6〜B2までサイズがあります。
A6は82mm×120mmでEサイズと呼ばれ、少し前の標準サイズであり、工事写真として使われる事が多いです。
また、A6にはもう一サイズ89mm×127mmがあり、Lサイズと呼ばれています。
Lサイズは一般的な普通版(標準サイズ)の写真に使われるものです。
最近では、Eサイズだけでなく、Lサイズを採用しているケースも増えております。

このように、一般的に工事写真のサイズと言えばEサイズかLサイズになりますが、
公共事業工事の場合、各県や市によって求められるサイズが変わる可能性がありますので、事前にきちんと確認しましょう。
公共事業の場合、工事写真の提出が必要となります。
電子納品を考えている場合は、写真の大きさが大きすぎても小さすぎても納品できない可能性が出てきてしまいます。
現在のデジカメは高画素化が進行しており、写真を撮る前にきちんと大きさをしてしないと、電子納品ができなくなってしまいます。
そんな失敗をしないためにも、事前に発注者にサイズを確認する事をお勧めします。